オフピーク旅行から長期帰国、社員の休暇活用レポート
こんにちは、経営支援部の石原です。先日行った新入社員アンケート(ブログはこちら)でも、「企業選びで休日を重視した」という声が聞かれました。EXJでは、単に休みの多さでなく、「本当に気兼ねなく休める環境か?」という実態こそが重要だと考えています。そこで今回は、有給取得率などの数字はもちろん、社員が実際...
C. Ishihara
2026年04月22日
弊社エクスポート・ジャパン株式会社の取締役が書いた育休中コラムをまとめました。
昨今何かと話題にのぼる男性の育児休業。
日本は父親に認められている給付金ありの育児休業期間が諸外国と比較してお隣の韓国とならんで非常に長く、父親のための育休制度充実度は先進国の中でトップクラスとされています。
その一方で、育休の取得率の低さが指摘されてきました。
令和に突入後は取得率がぐぐっと上昇しているものの、弊社取締役が育休を取得した2021年頃は10人に1〜2人ほどの割合だった頃でした。

そんな当時、取締役の竹内が育休中の生活を綴っていましたので、一気読みの利便性のために以下に育休中コラムを時系列にてまとめました▼
育休中の男性のリアルな生活ならびにかわいい赤子も拝めることをここに記しておきます。
取締役育児奮闘中_育児には休みがない ←娘さんが最も泣き止んだのは、島田珠代の一連のリズミカルなギャグだったそうです。
取締役育児奮闘中_褒められるけど透明なパパ ←授乳室の「男性可」の表示にうれしさを感じる取締役。
取締役育児奮闘中_一年の育休、長すぎる?短すぎる? ←「育児には短すぎて、業務へのスムーズな復帰には長いと感じました。」が非常にリアルです。
育休復帰後についても、今後インタビュー予定です。
こんにちは、経営支援部の石原です。先日行った新入社員アンケート(ブログはこちら)でも、「企業選びで休日を重視した」という声が聞かれました。EXJでは、単に休みの多さでなく、「本当に気兼ねなく休める環境か?」という実態こそが重要だと考えています。そこで今回は、有給取得率などの数字はもちろん、社員が実際...
C. Ishihara
2026年04月22日
こんにちは!マーケティング事業部のスパッチャーと申します。 この4月に新卒として入社いたしました。 出身はタイのバンコクです。バンコクはタイの首都で、多くの人や文化が集まるにぎやかな都市です。伝統的な文化と現代的な街並みが共存しており、観光地としても人気があります。そのような環境で育った...
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2026年04月13日
Introduction (はじめに) Watching our children head off to school for the first time is a dream come true and a milestone we will always cherish. Having...
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