こんにちは、経営支援部の福島です。みなさん、夏休みを満喫されたでしょうか。弊社は6月から9月にかけて任意で4日間の夏休み取得が可能で、お盆休み中も通常通り業務が進行しております。私も夏休みは9月に取得予定なので、がらがらの電車にのって出社しております。

さて、弊社のスタッフであるフランス人ロマンが夏休みの様子をレポートしてくれたので、お楽しみください。シャンパンを飲みたくなること間違いありません。


I took 2 refresh holidays, the first one on the 20th of July for my flight to Paris and the second on the 27th, with an interesting visit of champagne caves, ending of course with a tasting !

リフレッシュ休暇を二日間取得しましたが、20日は飛行機に乗るだけだったので面白くないし、27日のほうが面白いから、27日のアクティビティを紹介します!シャンパンの話です!

Visit of Reims ランス


200km in the east of Paris lay a city called Reims, historically the crate of the French Royalty, it is now the only area in the World which is able to produce the Famous Champagne.

パリの東に200kmくらい離れた場所に、ランスという街があります。もともと「フランス王家の都市」なんですが、今はシャンパン醸造の世界一大中心地です。

We visited the famous Domaine Vranken – Pommery where some of the most expensive Champagne in the world are made.

私たちは、世界でも高価なシャンペンをつくる場所として有名なDomaine Vranken – Pommeryを訪れました。

Here is pictures of the entrance and of some expositions inside the building.

こちらは入口と展示会が開かれていた建物の写真です。

But first, you have to dive into the caves to visit the 18km of galeries, 30m under the surface, where are made the precious liquid. Each bottle take around 4 years to be done, even more according to the size.

さぁまずは、地下30mにあり18kmも続く所蔵庫に行きましょう。そこには、素晴らしいシャンパンがあります!それぞれのボトルは4年ほどかけて熟成されますが、サイズによって異なります。

We could see some very rare and expensive millesime bottles (the 1874 bottle can cost more than several houses…).

何本かはものすごく珍しく、高価なビンテージボトルでした。(1874年のボトルは家より高いですね。。。)

At the end of the visit, we could enjoy some champagne glasses in the “Maison Demoiselle” which is a part or the big Domaine Vranken-Pommery.

そして、最後にDomaine Vranken-Pommeryにある家を訪れて、シャンパンを楽しみました。

We then head to the Reims Cathedral.

終わってから、ランス大聖堂に行きました!