新しいスタッフが加入しました!タイ出身です
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SUPATCHAP.
2026年04月13日
エクスポート・ジャパンの2025年入社組5名にインタビューをしました!
インタビューの目的は、どうすれば多くの求職者の方の目にとまるのか、会社の情報や様子、雰囲気は正確に届いているのか。就職活動中にはどんな情報が欲しいのか?
などなどフレッシュな目線から意見が欲しく、就職活動時の本音、そして入社後のリアルな感想等教えてもらいました。
それではその内容を、インタビュー形式にてお届けします。
― インバウンド系で考えていました。学生時代に学んだ観光のことや、母国語が活かせる会社を探しました。
― 私も学校で取り扱っていたトピックと関係がある「インバウンド」「観光」のワードをキーワードにしていました。初めて働くので、ワクワクするようなものがよくて、それが観光だったんです。
― 私はとくに職種や場所などにはこだわりがなかったので、社会で初めてのキャリアとして、色々な経験ができるところがいいなと考えていました。
― 会社の事業が知りたかったので、実績をかなりチェックしていました。自分がやりたいことに合うかどうかを確認したいので。
― 男女比率は確認していました。また、これは特に意識して探していたわけではないのですが、たまたまパパママの比率を目にすると「長期目線で考えたときに、続けられそうだな」など思いましたね。
― 会社の事業も確認していましたが、同じくらい働き方も調べる上で大事にしていました。社会に出たことがないので「〇〇のプロジェクトに携わった」と書いてあっても、イメージがしにくかったので。男女比率、リモート、色々な制度の充実を見ると「そういうマインドの人たちが働いているんだな」という点で参考にしていました。
― 私は新卒の先輩の声をチェックしていました。入社から実際1年間どうしていたか。自分のイメージと合っているかを確認するためです。
― 残業時間です! 残業時間が多すぎる=ブラック企業、のイメージがあり、ブラック企業はなんとしても避けたいので・・・
― 私も、1年のうち休日は何日くらいあるかはチェックしていました!
インタビュー者注釈)残業時間は、コーポレートサイトに載っていなくても、口コミサイトなど別の媒体で確認できるそうです。
― 新卒向け就職情報サイトと、インバウンド業界に特化した就職情報サイトです。
― 私はGoogle検索が多かったです。ワードで検索したり、検索で出てきた資料を読み込んだりして、会社をチェックしていきました。
― (全員首を振る)
― インバウンド業界向けの求人サイトに出ていた、説明会のお知らせで知りました。
― EXJは他の会社より説明会開催の時期が遅かったので、それが自分にとってはラッキーでしたね。
― ジャパンガイドです!
― EXJサイトです。とくにブログを読み込みました。働いている人の様子や雰囲気がわかりますし、みんなそれぞれ好きに書いているところがいいなと思いながら読んでいました 笑
― EXJサイトの他は、そこの会社で働いている・働いていた人が口コミを投稿するような口コミサイトなど、リアルな情報が載っているものをチェックしました。片っ端から調べたと思います。会社が公式で出している情報と、第三者目線からの情報とあわせて調べていきました。
― 「おもしろそう」。社内の写真からまずそんな印象を受けました!
― 親しそうな関係性のなかで、協力し合って働いているというイメージを受けました。説明会でその印象をまず受けました。
― ないです。
― 説明会があったからこそ、ギャップはなかったと思います。事業内容などはテキストでもわかりますが、会社の雰囲気などはやはり社員の人同士が話しているところを見て掴めたのではないかと。
― 想像したよりも、英語の出番が少ない、という部分でしょうか。
― 総合的に考えて決めました。他社と悩んだ時、自分が大切にしているものは双方にあって。なので、総合的に細かく見て決めました。
― 様々なことに携われることも決め手になりました。事業がインバウンドだけではなく、希望すればやりたい仕事ができる、という点です。実際に面接官の中に、途中で自ら手を挙げて仕事内容の変更をしたよ、という方もいました。
― (う~ん・・・)
― オンライン上だけでなく、数日インターン等、リアルでコミュニケーションをとれる場などがあってもいいかもしれません。就職活動中に実際そのような会社があり、その経験がすごくよかったのを覚えています。
「思っていたよりも、大分見られているんだな」とドキッとしたのが最初に感じた率直な感想でしたが 笑、ありがたいことですね。
また、ブログや説明会を通して割と正確に会社の雰囲気が伝わっていたことは意外でした。そこで感じたことを大切にして会社選びをしていくと、双方にとってよい着地点に結びついて、入社前と後の齟齬が少なくなっていくのかもしれないですね。
新卒の皆さま、恐らく話しにくいこともあったと思うのですが、率直にお話してくれてありがとうございました!今後の採用活動や、発信の参考にさせていただきます。
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2026年04月13日
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