タグ ‘多言語サイト制作’

制作実績のご紹介
小田急電鉄様

エクスポート・ジャパンではこの度、小田急電鉄様のグローバルサイトのリニューアルと、新宿駅周辺の観光情報ポータルサイト「Shinjuku Guide」のウェブサイト制作を担当させていただきました。

小田急電鉄様 グローバルサイト

https://www.odakyu.jp/english/

沿線観光地や小田急電鉄様の商品・サービスに関する情報発信機能の強化を目的に、全面リニューアルを行いました。スマートフ… 続きを読む →

翻訳、ローカライゼーション、インターナショナリゼーション。どう違う?

 

¡Hola a todos!

ローカライゼーションチームのアリシアです。

ご存知のとおり、弊社では多言語ウェブサイトを作っています。多言語サイトを作るときに、もちろんコンテンツの翻訳が必要ですが、ローカライゼーション(ローカリゼーションという書き方もある)とインターナショナリゼーション(国際化)というプロセスも大事です。

「翻訳」はどいうものか皆さん知ってると思いますが、ローカライゼーション… 続きを読む →

シリーズ第二弾!「100円均一ショップ」Webサイト 多言語対応を調べてみた

シリーズ第二弾!身近なものを扱う企業の“多言語対応サイトの検索、今回は「100円均一ショップ」について調べてみました。

今や100円ショップは、誰もが一度は行ったことがあるお店ではないでしょうか?
もはや私たちの生活の一部であり、生活を豊かに!頼もしく!支えてくれる存在です。

又、最近ではもう1ランクアップの300円、1000円といった均一ショップも多数展開していて、“プチプラ”人気の勢いはすごいですね… 続きを読む →

Webディレクター募集

\WEBディレクターを募集しています!/

「ビジネスを通じて多文化共生社会に貢献する」ことを経営理念におきながら、オープンフラットな社風が特徴です。

弊社はさまざまなバックグラウンドを持つスタッフで構成され、それを受け入れる環境整備をはかってきました。

例えば、育児と仕事を両立させたいワーキングマザーのために在宅勤務や時短勤務が可能になりました。

また、外国籍スタッフの活躍を通して、外国籍エンジニアインタ続きを読む →

化粧品会社のWebサイト 多言語対応を調べてみた


身近なものを扱う会社の多言語サイト対応がどこまで進んでいるか、リサーチし記事にまとめていくことになりました。第一弾は、日本の化粧品についてです。

化粧品会社の公式サイト多言語対応状況

今回調べた化粧品メーカー24社の多言語サイト対応状況をまとめると、下記のとおりです。
日本語のみ :5社
日本語+英語 :5社
日本語+英語+中国語 :8社
日本語+英語+中国語+韓国語 :2社
日本語+英語+中国語+泰語 :カバ… 続きを読む →

大学別多言語Webサイト対応状況 世界大学ランキング日本版発表をうけて

こんにちは、GWがあけて少しだるさの残る福島です。

3月末に発表された世界大学ランキング日本版の記事をご覧になられたでしょうか?

英タイムズ・ハイアー・エデュケーション(以下THE)がベネッセグループと協力をして、世界大学ランキング日本版を発表しました。世界大学ランキングは「QS世界大学ランキング」「ARWU世界大学学術ランキング」「CWUR世界大学ランキング」など、さまざまな機関が行っています。
T続きを読む →

中国語ウェブサイトの言語コード指定(lang属性)

htmlのlang指定は端末の表示や、SEOに影響するので、正しく設定しましょう。

さて、中国語ウェブサイトの言語コードとして、これまで利用していた、 zh-CN(簡体字)zh-TW(繁体字)は推薦しない書き方になってしまい、現時点で、古い端末の対応も考えて、正しい書き方は以下になります。

  • 中国語簡体字サイト:html lang=”zh-cmn-Hans”
  • 中国語繁体字サイト:html lang=”z
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フォントが統一されていない外国語サイト

日本の外国語サイトをチェックしている時に、フォント統一の問題によく遭遇します。特に特集情報ページがあるサイトでは起こりやすい問題だと思います。例えば、以下のように(某大手ホテルの英語版サイト)同じサイトの中で、ページごとに異なるフォントが使われているケースです:

  • ページ1 font-familyリストの中はArialのみです。
  • ページ2  font-familyリストの中はVerdanaが最優先です。San
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外国人対応に多言語対応は不要?

Hola!

大阪本社 WEBディレクターの黒崎です。

多言語サイトの制作を15年やっている私たちからすると少しドキッとするタイトルですが、
今日は「外国人対応に多言語での対応は必要か?」という話です。

皆さんは、スターバックスのロゴからいつからか文字が消えてイラストだけになったことをご存知ですか?

同じことはナイキのロゴにも起こっていて、現在、ナイキのロゴは文字はなくてロゴマークだけです。
詳しくはこちらのポ… 続きを読む →

Discover Fujisawa

エクスポート・ジャパンが担当させて頂いた藤沢市観光協会様の多言語ウェブサイト「Discover Fujisawa」が、2月19日にリリースされました。この日を無事に迎えることができ、スタッフ一同大変嬉しく思います。

■ウェブサイトのご紹介

対応言語数は、英語、繁体字、簡体字、韓国語、フランス語、スペイン語、タイ語の7言語。
藤沢市の魅力をビジュアルでアピールできるように、写真を中心に据えた構成となってお… 続きを読む →