モバイル対応

レスポンシブデザインを採用

海外でもスマートフォンやタブレットのシェアはよりいっそう高まり、これまで以上に様々なデバイスからのアクセスが予想されるため、各端末の特徴を理解したモバイルサイトの制作が必須になっています。エクスポートジャパンでは「レスポンシブデザイン」(各デバイスごとにサイトを用意するのではなく、一つのコンテンツを多様なデバイスに対応できるように設計する手法)での対応を中心に、ユーザービリティと更新性が高いモバイルサイトを制作しています。

図4

 

 

 

 

 

「ワンソース・マルチデバイス」でサイトを管理。

PC、スマートフォン、タブレットの各ブラウザサイズをCSSで識別し表示を調整します。
各デバイス向けに別々に更新する必要がないため、ページの更新や追加の手間を短縮することが可能です。

各端末のスクリーンサイズにあわせた、最適なレイアウトを実現。

タッチデバイスならではの特性を意識したデザインを心がけています。レスポンシブデザインでは、使用する画像や要素の配置はある程度共通のものになるため、同じサイトに複数の端末でアクセスするユーザーも操作性を維持したままサイトを利用することが可能です。