モバイル対応

レスポンシブデザインを採用

海外でもスマートフォンやタブレットのシェアはよりいっそう高まり、これまで以上に様々なデバイスからのアクセスが予想されます。今後は各端末の特徴を理解したモバイルサイトの制作が必要になります。弊社では「レスポンシブデザイン」(各デバイスごとにサイトを用意するのではなく、一つのコンテンツを多様なデバイスに対応できるように設計する手法)での対応を中心に、ユーザービリティと更新性が高いモバイルサイトを制作しています。

「ワンソース・マルチデバイス」でサイトを管理。

PC、スマートフォン、タブレットの各ブラウザサイズをCSSで識別し表示を調整します。
各デバイス向けに別々に更新する必要がないため、ページの更新や追加の手間を短縮することが可能です。

各端末のスクリーンサイズにあわせた、最適なレイアウトを実現。

タッチデバイスならではの特性を意識したデザインを心がけています。レスポンシブデザインでは、使用する画像や要素の配置はある程度共通のものになるため、同じサイトに複数の端末でアクセスするユーザーも操作性を維持したままサイトを利用することが可能です。

実績

図4

独立行政法人
国際協力機構(JICA)様

日本政府の国際協力業務全体を統括するJICA様の公式外国語サイトのタブレット版、スマホ版を制作。(PC版も別時期に弊社が担当)日々更新されるニュース・トピックスを中心にモバイル用にサイトを構成。

 

 

図5

HCアセットマネジメント様

日本への投資機会に関する情報サイト「Investment in Japan」の新規立ち上げにおいて、企画からデザイン、CMS開発等を担当。PC、スマートフォン用のレイアウトをそれぞれ用意。