グローバルウェブサイト診断 海外ユーザーテスト 《詳細版》
このようなことでお悩みの企業様へ
成功するグローバルWeb運用は、まず実力を把握することから
グローバルウェブサイト診断《ユーザーテスト》では、サイトユーザーが実際に貴社サイトを利用する中で気づいた問題点・改善案をレポートにまとめてご提出します。
特定のターゲットを対象としたサイトなど、ユーザーの実際の使用感を知りたい場合 このようなユーザーテストが有効となります。どのような視点からの診断とさせていただくかは、応相談となります。
対応言語:英語・簡体中国語
サイトの実力を測る診断軸の事例
特殊な技術を紹介するサイトや技術者を対象としたサイトの場合、下記のようなユーザーテストが有効となります。どのような視点からの診断とさせていただくかは、応相談となります。
- サイト内検索の最適化 実際に、ユーザーがサイト内検索を行い、その過程で、 どういった点を不便と感じたか、どういう仕様になって いればストレスなく検索できるかを検証します。
- カテゴリの最適化 トップページを訪れたユーザーがカテゴリから欲しい製品 に辿り着くまでをテスト。カテゴリ名やカテゴリ分類の問 題点を洗い出し、改善案を検証します。
- 翻訳・コピー ユーザーが違和感を感じるテキストやコピーを問題点と して挙げ、どのように改善したらよいかを検証します。
- 競合他社サイトとの比較 ユーザーの相対視点から、競合他社サイトと比べて、どう いう点が優れていて、どういう点を改善しなければなら ないかを検証します。
グローバルウェブサイト診断《ユーザーテスト》 成果物
診断レポート(納品物のページ数は応相談)
原則、「画面キャプチャ・問題点指摘・改善案提案(本文に対するプルーフウェブリーディングは含まれません。)」をレポートとしてご提出します。診断内容については、別途ご相談となります。レポート形式は、原則英語となります。(日本語翻訳を要する場合、翻訳費を別途ご請求させていただきます)
※本文に対する校正は含まれません
※場合によっては模範例提示
※レビュー対象URL、競合他社サイト2つを事前にご提出いただきます。
オプション
- 訪問プレゼンテーション
- 分析結果に基づくコンサルティング

