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	<title>Export-Japan Blog</title>
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	<description>私たち、『国際ウェブマーケティング』やってます！人材募集中</description>
	<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 06:41:37 +0000</pubDate>
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	<language>en</language>
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		<title>全大文字について</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/07/05/%e5%85%a8%e5%a4%a7%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 06:28:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asanada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>

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		<description><![CDATA[私は翻訳コーディネーターをしていますが、日本語サイトを英語化する際に、特に多い質問のひとつに「なぜ、全大文字をここで使ってはいけないのか？」もしくは「全大文字を使ったほうがよいのでは？」というのがあります。
固有名詞として規定の大文字を使用しないといけないなどの理由や、単に単語やフレーズを強調するためといった理由でも、大文字を使用したがる方がいらっしゃいます。
上記のような質問をお客様からいただいた時は、複数の英文ライティングスタイルガイドから該当するルールをお伝えして理解いただいていることが多いのですが、その方法では、もっとも根幹となる部分が伝わっていないような気がしました。
そんなとき、素晴らしいサイトを見つけました！
まず、以下が大文字小文字を文法的に正しく使用している事例です。

英訳：
キャプスロックキーがオフの場合
「マット。ウェブサイトのロゴデザインお願いしたいんだけど興味ない？」
とてもフレンドリーで、いたって普通の発言です。
そして、以下が、全大文字を使用した時のネイティブイメージです。

英訳：
キャプスロックキーがオンの場合
「おいマット！！俺のウェブサイトのロゴデザインお願いしたいんだよ！！興味あるか！？！？」
叫び声が聞こえますか？（笑）
専門書から抜粋したややこしい文法説明よりも、Time誌Best Blogs of 2010にも選ばれたThe Oatmealのコミックを見ていただいたほうが、大文字小文字の使い分けの大切さが伝わるのではないかと、真面目に考えてしまいました（笑）。
「それでもALL CAP（全大文字）使いたいですか？」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は翻訳コーディネーターをしていますが、日本語サイトを英語化する際に、特に多い質問のひとつに「なぜ、全大文字をここで使ってはいけないのか？」もしくは「全大文字を使ったほうがよいのでは？」というのがあります。</p>
<p>固有名詞として規定の大文字を使用しないといけないなどの理由や、単に単語やフレーズを強調するためといった理由でも、大文字を使用したがる方がいらっしゃいます。</p>
<p>上記のような質問をお客様からいただいた時は、複数の英文ライティングスタイルガイドから該当するルールをお伝えして理解いただいていることが多いのですが、その方法では、もっとも根幹となる部分が伝わっていないような気がしました。</p>
<p>そんなとき、素晴らしいサイトを見つけました！</p>
<p>まず、以下が大文字小文字を文法的に正しく使用している事例です。</p>
<p><a href="http://theoatmeal.com/comics/minor_differences"><img class="size-medium wp-image-2292" title="caps_off4" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/caps_off4-261x300.jpg" alt="caps_off4" width="261" height="300" /></a></p>
<p>英訳：<br />
<strong>キャプスロックキーがオフの場合</strong><br />
「マット。ウェブサイトのロゴデザインお願いしたいんだけど興味ない？」</p>
<p>とてもフレンドリーで、いたって普通の発言です。</p>
<p>そして、以下が、全大文字を使用した時のネイティブイメージです。</p>
<p><a href="http://theoatmeal.com/comics/minor_differences"><img class="size-medium wp-image-2286" title="caps_on" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/caps_on-193x300.jpg" alt="caps_on" width="193" height="300" /></a></p>
<p>英訳：<br />
<strong>キャプスロックキーがオンの場合</strong></p>
<p>「おいマット！！俺のウェブサイトのロゴデザインお願いしたいんだよ！！興味あるか！？！？」</p>
<p>叫び声が聞こえますか？（笑）<br />
専門書から抜粋したややこしい文法説明よりも、Time誌Best Blogs of 2010にも選ばれた<a href="http://theoatmeal.com/comics/minor_differences" target="_blank">The Oatmeal</a>のコミックを見ていただいたほうが、大文字小文字の使い分けの大切さが伝わるのではないかと、真面目に考えてしまいました（笑）。</p>
<p>「それでもALL CAP（全大文字）使いたいですか？」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/07/05/%e5%85%a8%e5%a4%a7%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>中国個人観光客は、あなたのお店を知っていますか？</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 03:01:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsumoto</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Japan Guide]]></category>

		<category><![CDATA[インバウンド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2300</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ今月から、中国の個人観光ビザが大幅に緩和されましたね。既に中国からのお客様集客に具体的にアクションを起こされている企業様にとっても、これから本格的に中国人観光客集客に乗り出す企業様にとっても、大きなターニングポイントかと思います。
今回、個人観光ビザの発給要件が大幅に緩和された事によって、更なる中国人訪日観光客が見込める予想です。観光庁によると、中国人観光客増加の目標は2013年までに390万人、2016年までに600万人としています。（去年2009年は約101万人でした）
まさに、今後続々と中国人観光客が日本にやってくるという計画です。
メディアでは中国人観光客が一度に大量のお土産を購入しているシーンがよく報道されますが、事実滞日中に使う金額は平均で20万～30万円に上るとされています。訪日中国人観光客数が増加すれば、その市場規模は数倍の成長をも見込めるのです。
今までは「中国人といえば超がつくほどの富裕層で興味があるのは日本の家電や海外のブランド」とのイメージが強かったかもしれませんが、今回のビザ緩和によって増加が予想されるのは中国のいわゆる「中間層」です。
今後日本に初めて訪れることになる彼らは、もちろん日本での様々なお買い物に興味深々です。
そこで1点。
彼らは今、あなたのお店やサービスの存在を知っているでしょうか？恐らくほとんどの場合、答えはNOになるはずです。中国語でなんらかの情報発信をされていれば別ですが、オフィシャルウェブサイトを作るにも、中国で直接存在をアピール（CMや新聞広告などなど）するのは、壁が高すぎますよね。
エクスポート・ジャパンが運営するjapan-guide の「ショップ登録サービス」は、まさにそんな企業様のプロモーションのお手伝いをするためにあります。
これまで中国人集客とは無縁と思っていた店舗様も興味はあったけれども、何から始めればわからなかった店舗様もこの市場拡大の好機を逃したくない、と思っている店舗様もこのビザ緩和を機会に、はじめの一歩として無料でWEB上で情報発信を始めてみませんか？
・訪日外国人へのアピールは、「訪日前にウェブで」が鍵。
 
今や約6割の訪日旅行者が事前の情報収集にウェブを活用していますが、彼らが事前（訪日前）に買い物について情報を得られる機会は非常に少ないのです。どこへ行けば自分の欲しい物を買えるのか、自分の行きたいお店は何時から開いているのかなど、基本的な情報さえなかなか手に入りにくいのが現状です。
 
オフィシャルHPの中で中国語、韓国語、英語での情報発信をされていない場合、彼らにとって自身の母国語できちんとした情報を得る機会は、ほとんどないといっても過言ではありません。
 
逆に、貴店でのお買い物が、中国人観光客の旅の目的になるような仕組みが整っていればどうでしょうか。母国語でしっかりとした情報を事前に得ることができれば外国人にとって「日本に行ったらこのお店でこれを買いたい」という強い動機につながり、貴店でのお買い物行動へと促すことができるようになります。
 
個人で旅を楽しむ彼らに貴店の存在をきちんとアピールし、日本旅行中に来店を促すためには、訪日前にインターネットでアピールすることが最も費用対効果の高いベストな方法です。まずは無料で登録が可能ですので、訪日・在日外国人客集客ツールとして是非ご利用ください。
 
詳しくはジャパンガイドショップ登録をご覧ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ今月から、<a href="http://mainichi.jp/life/today/news/20100702ddm008020038000c.html">中国の個人観光ビザが大幅に緩和</a>されましたね。既に中国からのお客様集客に具体的にアクションを起こされている企業様にとっても、これから本格的に中国人観光客集客に乗り出す企業様にとっても、大きなターニングポイントかと思います。</p>
<p>今回、個人観光ビザの発給要件が大幅に緩和された事によって、更なる中国人訪日観光客が見込める予想です。観光庁によると、中国人観光客増加の目標は2013年までに390万人、2016年までに600万人としています。（去年2009年は約101万人でした）<br />
まさに、今後続々と中国人観光客が日本にやってくるという計画です。</p>
<p>メディアでは中国人観光客が一度に大量のお土産を購入しているシーンがよく報道されますが、事実滞日中に使う金額は平均で20万～30万円に上るとされています。訪日中国人観光客数が増加すれば、その市場規模は数倍の成長をも見込めるのです。</p>
<p>今までは「中国人といえば超がつくほどの富裕層で興味があるのは日本の家電や海外のブランド」とのイメージが強かったかもしれませんが、今回のビザ緩和によって増加が予想されるのは中国のいわゆる「中間層」です。</p>
<p>今後日本に初めて訪れることになる彼らは、もちろん日本での様々なお買い物に興味深々です。</p>
<p>そこで1点。</p>
<p>彼らは今、あなたのお店やサービスの存在を知っているでしょうか？恐らくほとんどの場合、答えはNOになるはずです。中国語でなんらかの情報発信をされていれば別ですが、オフィシャルウェブサイトを作るにも、中国で直接存在をアピール（CMや新聞広告などなど）するのは、壁が高すぎますよね。</p>
<p>エクスポート・ジャパンが運営するjapan-guide の「<a href="http://jp.japan-guide.com/shops/about" target="_blank">ショップ登録サービス</a>」は、まさにそんな企業様のプロモーションのお手伝いをするためにあります。</p>
<div id="attachment_2301" class="wp-caption alignnone" style="width: 241px"><a href="http://jp.japan-guide.com/shops/about"><img class="size-medium wp-image-2301" title="fireshot-capture-041-e382b8e383a3e38391e383b3e382ace382a4e38389e382b7e383a7e38383e38397e799bbe98cb2-e382b5e383bce38393e382b9e381aee8a9b3" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/fireshot-capture-041-e382b8e383a3e38391e383b3e382ace382a4e38389e382b7e383a7e38383e38397e799bbe98cb2-e382b5e383bce38393e382b9e381aee8a9b3-231x300.png" alt="中国語・英語・韓国語でこのようなお店専用ページが作成、掲載できます" width="231" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">中国語・英語・韓国語でこのようなお店専用ページが作成、掲載できます</p></div>
<p>これまで中国人集客とは無縁と思っていた店舗様も興味はあったけれども、何から始めればわからなかった店舗様もこの市場拡大の好機を逃したくない、と思っている店舗様もこのビザ緩和を機会に、はじめの一歩として無料でWEB上で情報発信を始めてみませんか？</p>
<p>・訪日外国人へのアピールは、「訪日前にウェブで」が鍵。<br />
 <br />
今や約6割の訪日旅行者が事前の情報収集にウェブを活用していますが、彼らが事前（訪日前）に買い物について情報を得られる機会は非常に少ないのです。どこへ行けば自分の欲しい物を買えるのか、自分の行きたいお店は何時から開いているのかなど、基本的な情報さえなかなか手に入りにくいのが現状です。<br />
 <br />
オフィシャルHPの中で中国語、韓国語、英語での情報発信をされていない場合、彼らにとって自身の母国語できちんとした情報を得る機会は、ほとんどないといっても過言ではありません。<br />
 <br />
逆に、貴店でのお買い物が、中国人観光客の旅の目的になるような仕組みが整っていればどうでしょうか。母国語でしっかりとした情報を事前に得ることができれば外国人にとって「日本に行ったらこのお店でこれを買いたい」という強い動機につながり、貴店でのお買い物行動へと促すことができるようになります。<br />
 <br />
個人で旅を楽しむ彼らに貴店の存在をきちんとアピールし、日本旅行中に来店を促すためには、訪日前にインターネットでアピールすることが最も費用対効果の高いベストな方法です。まずは無料で登録が可能ですので、訪日・在日外国人客集客ツールとして是非ご利用ください。</p>
<p> <br />
詳しくは<a href="http://jp.japan-guide.com/shops/about" target="_blank">ジャパンガイドショップ登録</a>をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジャパンガイドの編集者、来社</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/11/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%91%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b7%a8%e9%9b%86%e8%80%85%e3%80%81%e6%9d%a5%e7%a4%be/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 08:06:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kusunoki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EXJライフ]]></category>

		<category><![CDATA[Japan Guide]]></category>

		<category><![CDATA[インバウンド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2269</guid>
		<description><![CDATA[今日は東京３大祭りのひとつ、山王祭の「神幸祭」が行われており、朝から東京に取材にきていたジャパンガイドの英語版編集者２名が帰りに弊社の東京オフィスに立ち寄ってくれました。
ジャパンガイドの創設者でYokoso! Japan 大使のステファン　シャウエッカー（写真後ろ列右から２番目）と、ライタースタッフのショーン（写真後ろ列左）です。


普段もステファンとミーティングをするときはもちろん東京にいらっしゃることもあるのですが、実はなかなかこういう写真を撮る機会は少ないので貴重です＾＾；
カナダ出身のショーンは２年ほど前からジャパンガイドに勤務しており、全国各地の取材をおこなってコンテンツを作成しています。
ジャパンガイドのオフィスは群馬県にありますので、普段ライタースタッフとはなかなか交流できる機会が少ないのですが、こういう形で会えるのはすごく嬉しいです！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は東京３大祭りのひとつ、山王祭の「<a href="http://www.hiejinja.net/jinja/sanoh/jinko/index.html" target="_blank">神幸祭</a>」が行われており、朝から東京に取材にきていたジャパンガイドの英語版編集者２名が帰りに弊社の東京オフィスに立ち寄ってくれました。</p>
<p>ジャパンガイドの創設者でYokoso! Japan 大使のステファン　シャウエッカー（写真後ろ列右から２番目）と、ライタースタッフのショーン（写真後ろ列左）です。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2270" title="20100611" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/20100611-300x237.jpg" alt="20100611" width="300" height="237" /></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-2271" title="20100611_2" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/20100611_2-300x200.jpg" alt="20100611_2" width="300" height="200" /></p>
<p>普段もステファンとミーティングをするときはもちろん東京にいらっしゃることもあるのですが、実はなかなかこういう写真を撮る機会は少ないので貴重です＾＾；</p>
<p>カナダ出身のショーンは２年ほど前からジャパンガイドに勤務しており、全国各地の取材をおこなって<a href="http://www.japan-guide.com/blog/francois/" target="_blank">コンテンツを作成</a>しています。</p>
<p>ジャパンガイドのオフィスは群馬県にありますので、普段ライタースタッフとはなかなか交流できる機会が少ないのですが、こういう形で会えるのはすごく嬉しいです！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/11/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%91%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b7%a8%e9%9b%86%e8%80%85%e3%80%81%e6%9d%a5%e7%a4%be/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>韓国でのブログマーケティング</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/</link>
		<comments>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 07:40:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kwangsoo Lee</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2243</guid>
		<description><![CDATA[韓国ではインターネットを通しての情報共有が進んでいて去年のMicrosoft社で行ったリサーチでは数値でその傾向が確認できます。
 
■アジア各国でのブログ認知度（単位％）




 

全体平均


韓国


インド


香港


タイ


マレーシア


シンガポール


台湾






認知度

66
83
39
68
32
60
83
95




 
■ブログコンテンツの信頼度（単位％）




 

全体平均


韓国


インド


香港


タイ


マレーシア


シンガポール


台湾






完全に信頼

5
2
6
5
13
2
2
2



大体信頼

18
21
11
35
0
12
12
36



ある程度信頼

42
62
46
29
42
37
39
37



殆ど信頼しない

12
8
17
10
17
12
11
8



知り合いのブログのみ信頼

21
6
12
19
27
33
31
16


信頼しない
3
1
8
2
3
4
4
1




 
 ■伝統メディアとブログの内、信頼する媒体（単位％） 




 

全体平均


韓国


インド


香港


タイ


マレーシア


シンガポール


台湾






同様

30
56
50
47
49
50
51
55



伝統メディア

31
26
31
35
36
30
35
20



ブログ

19
17
19
18
14
20
14
26




 
データで読みとれるように韓国ではブログへについて認識が高いだけではなく信頼度も高いので実際、SAMSUNGやSONYのような電子メーカや観光団体などで有効なプロモーションのツールとして活用しています。今回のリサーチでも全ての国で一番好きなブログコンテンツとしてはテクノロジー情報と旅行の順で結果が出ています。
このような流れで韓国でもブログマーケティングを専門的に行う専門会社やブログを専門的に運用する専門家たちが続々登場している中、今後ブログを利用したプロモーションの広がりが期待できるところです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>韓国ではインターネットを通しての情報共有が進んでいて去年のMicrosoft社で行ったリサーチでは数値でその傾向が確認できます。</p>
<p> </p>
<p>■アジア各国でのブログ認知度（単位％）</p>
<div>
<table style="BORDER-COLLAPSE: collapse" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" bordercolor="#000000">
<thead>
<tr>
<th> </th>
<th>
<div>全体平均</div>
</th>
<th>
<div>韓国</div>
</th>
<th>
<div>インド</div>
</th>
<th>
<div>香港</div>
</th>
<th>
<div>タイ</div>
</th>
<th>
<div>マレーシア</div>
</th>
<th>
<div>シンガポール</div>
</th>
<th>
<div>台湾</div>
</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>
<div>認知度</div>
</td>
<td>66</td>
<td>83</td>
<td>39</td>
<td>68</td>
<td>32</td>
<td>60</td>
<td>83</td>
<td>95</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p> </p>
<p>■ブログコンテンツの信頼度（単位％）</p>
<div>
<table style="border-collapse: collapse;" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" bordercolor="#000000">
<thead>
<tr>
<th> </th>
<th>
<div>全体平均</div>
</th>
<th>
<div>韓国</div>
</th>
<th>
<div>インド</div>
</th>
<th>
<div>香港</div>
</th>
<th>
<div>タイ</div>
</th>
<th>
<div>マレーシア</div>
</th>
<th>
<div>シンガポール</div>
</th>
<th>
<div>台湾</div>
</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>
<div>完全に信頼</div>
</td>
<td>5</td>
<td>2</td>
<td>6</td>
<td>5</td>
<td>13</td>
<td>2</td>
<td>2</td>
<td>2</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>大体信頼</div>
</td>
<td>18</td>
<td>21</td>
<td>11</td>
<td>35</td>
<td>0</td>
<td>12</td>
<td>12</td>
<td>36</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>ある程度信頼</div>
</td>
<td>42</td>
<td>62</td>
<td>46</td>
<td>29</td>
<td>42</td>
<td>37</td>
<td>39</td>
<td>37</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>殆ど信頼しない</div>
</td>
<td>12</td>
<td>8</td>
<td>17</td>
<td>10</td>
<td>17</td>
<td>12</td>
<td>11</td>
<td>8</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>知り合いのブログのみ信頼</div>
</td>
<td>21</td>
<td>6</td>
<td>12</td>
<td>19</td>
<td>27</td>
<td>33</td>
<td>31</td>
<td>16</td>
</tr>
<tr>
<td>信頼しない</td>
<td>3</td>
<td>1</td>
<td>8</td>
<td>2</td>
<td>3</td>
<td>4</td>
<td>4</td>
<td>1</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p> </p>
<p> ■伝統メディアとブログの内、信頼する媒体（単位％） </p>
<div>
<table style="border-collapse: collapse;" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" bordercolor="#000000">
<thead>
<tr>
<th> </th>
<th>
<div>全体平均</div>
</th>
<th>
<div>韓国</div>
</th>
<th>
<div>インド</div>
</th>
<th>
<div>香港</div>
</th>
<th>
<div>タイ</div>
</th>
<th>
<div>マレーシア</div>
</th>
<th>
<div>シンガポール</div>
</th>
<th>
<div>台湾</div>
</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>
<div>同様</div>
</td>
<td>30</td>
<td>56</td>
<td>50</td>
<td>47</td>
<td>49</td>
<td>50</td>
<td>51</td>
<td>55</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>伝統メディア</div>
</td>
<td>31</td>
<td>26</td>
<td>31</td>
<td>35</td>
<td>36</td>
<td>30</td>
<td>35</td>
<td>20</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>ブログ</div>
</td>
<td>19</td>
<td>17</td>
<td>19</td>
<td>18</td>
<td>14</td>
<td>20</td>
<td>14</td>
<td>26</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p> </p>
<p>データで読みとれるように韓国ではブログへについて認識が高いだけではなく信頼度も高いので実際、SAMSUNGやSONYのような電子メーカや観光団体などで有効なプロモーションのツールとして活用しています。今回のリサーチでも全ての国で一番好きなブログコンテンツとしてはテクノロジー情報と旅行の順で結果が出ています。</p>
<p>このような流れで韓国でもブログマーケティングを専門的に行う専門会社やブログを専門的に運用する専門家たちが続々登場している中、今後ブログを利用したプロモーションの広がりが期待できるところです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/03/%e9%9f%93%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>【セミナーのご案内】中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ　6/10(木)　東京/飯田橋</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/03/%e3%80%90%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85%e3%80%91%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%ab%e5%88%87%e3%82%8a%e8%be%bc%e3%82%80-web%e3%83%97%e3%83%ad-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 06:28:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Makiko.A</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[中国ウェブビジネス]]></category>

		<category><![CDATA[国際ウェブビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2224</guid>
		<description><![CDATA[5月21日(金)に、アジアITビジネス研究会様にて、「中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ」というテーマで講演をさせていただきましたが、お申込者数が定員を大幅にオーバーしてしまったため、第二回セミナーを行うこととなりました。ご興味がある皆様のご来場をお待ちしております。
◆内　容
１）中国の特殊なWeb事情
・とにかく規制だらけの中国～ドメイン、ICP～
・中国から日本サーバーサイトへのアクセスはどの程度遅い？
・Great firewall of Chinaって？
２）中国語によるWebサイト構築のノウハウ
・中国語のWebサイトを制作するときの「基本事項」
・日本人が制作した「中国語サイト」の典型的な悪い事例
・中国人の「感覚」と日本人の「感覚」の違い
・中国人が良いと思う中国語サイトのデザインは？
・感動するコピーライティングと、心に刺さらないコピーライティング実例
３）中国語ECサイトを作って成功する必須条件
・日本で多量購入して、Taobaoで販売する中国人
・チャット好きな中国人～職場でもチャット、問い合わせ応対もチャット～
・中国向けのネットショップを作る:ユーザーはなぜ検索するか？
４）中国でのSEO対策
・中国で普及している検索エンジンは？百度とGoogleにおけるユーザーの違い
・それぞれの検索エンジンにおけるSEO対策
・検索エンジン対策さえすればOKか？
・中国で今、ホットなプロモーション手法とは？
・バイラルプロモーションの実態
◆実施要綱
日　時：6月10日(木) 19：00～20:30（18：30受付開始）
会　場：東京しごとセンターセミナー室（千代田区飯田橋3-10-3　東京しごとセンター5階）
地　図：http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php
定　員：50名（申込先着順）
参加費：1,000円（当日、会場受付にてお支払いください）
※お申し込み/お問い合わせ先
氏名と所属先、部署・役職、ご連絡先を明記の上、
メール info@asia-itbiz.com でお申込ください。事前申込必須です。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
◇６/１０(木) 19：00～
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
氏名：
会社名：
部署/役職：
TEL：
e-mail：
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>5月21日(金)に、<a href="http://www.asia-itbiz.com/index.htm" target="_blank">アジアITビジネス研究会</a>様にて、「中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ」というテーマで講演をさせていただきましたが、お申込者数が定員を大幅にオーバーしてしまったため、第二回セミナーを行うこととなりました。ご興味がある皆様のご来場をお待ちしております。</p>
<p>◆内　容<br />
１）中国の特殊なWeb事情<br />
・とにかく規制だらけの中国～ドメイン、ICP～<br />
・中国から日本サーバーサイトへのアクセスはどの程度遅い？<br />
・Great firewall of Chinaって？</p>
<p>２）中国語によるWebサイト構築のノウハウ<br />
・中国語のWebサイトを制作するときの「基本事項」<br />
・日本人が制作した「中国語サイト」の典型的な悪い事例<br />
・中国人の「感覚」と日本人の「感覚」の違い<br />
・中国人が良いと思う中国語サイトのデザインは？<br />
・感動するコピーライティングと、心に刺さらないコピーライティング実例</p>
<p>３）中国語ECサイトを作って成功する必須条件<br />
・日本で多量購入して、Taobaoで販売する中国人<br />
・チャット好きな中国人～職場でもチャット、問い合わせ応対もチャット～<br />
・中国向けのネットショップを作る:ユーザーはなぜ検索するか？</p>
<p>４）中国でのSEO対策<br />
・中国で普及している検索エンジンは？百度とGoogleにおけるユーザーの違い<br />
・それぞれの検索エンジンにおけるSEO対策<br />
・検索エンジン対策さえすればOKか？<br />
・中国で今、ホットなプロモーション手法とは？<br />
・バイラルプロモーションの実態</p>
<p>◆実施要綱<br />
日　時：6月10日(木) 19：00～20:30（18：30受付開始）<br />
会　場：東京しごとセンターセミナー室（千代田区飯田橋3-10-3　東京しごとセンター5階）<br />
地　図：<a href="http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php">http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php</a><br />
定　員：50名（申込先着順）<br />
参加費：1,000円（当日、会場受付にてお支払いください）<br />
※お申し込み/お問い合わせ先<br />
氏名と所属先、部署・役職、ご連絡先を明記の上、<br />
メール info@asia-itbiz.com でお申込ください。事前申込必須です。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
◇６/１０(木) 19：00～<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
氏名：<br />
会社名：<br />
部署/役職：<br />
TEL：<br />
e-mail：<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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		</item>
		<item>
		<title>駄菓子で誕生日パーティー</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/01/%e9%a7%84%e8%8f%93%e5%ad%90%e3%81%a7%e8%aa%95%e7%94%9f%e6%97%a5%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 07:14:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Makiko.A</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EXJライフ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2231</guid>
		<description><![CDATA[結構前になってしまうのですが、甘いものが苦手な同僚のために、「駄菓子でお祝い」をしました！


懐かしい駄菓子（海外出身の同僚にとっては珍しい駄菓子）を前に、お祝いされている本人以上に興奮する同僚たち（笑）。

皆がハッピーで良かった良かった。
お誕生日おめでとうございました！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結構前になってしまうのですが、甘いものが苦手な同僚のために、「駄菓子でお祝い」をしました！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2232" title="駄菓子詰め合わせ" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/sbsh0162.jpg" alt="駄菓子詰め合わせ" width="240" height="320" /></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2237" title="お誕生日おめでとう" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/sbsh0163.jpg" alt="お誕生日おめでとう" width="240" height="320" /></p>
<p>懐かしい駄菓子（海外出身の同僚にとっては珍しい駄菓子）を前に、お祝いされている本人以上に興奮する同僚たち（笑）。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2234" title="興奮する同僚たち" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/06/sbsh0166.jpg" alt="興奮する同僚たち" width="320" height="240" /></p>
<p>皆がハッピーで良かった良かった。</p>
<p>お誕生日おめでとうございました！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/06/01/%e9%a7%84%e8%8f%93%e5%ad%90%e3%81%a7%e8%aa%95%e7%94%9f%e6%97%a5%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「交换空间」素人が他人宅の内装をデザイン＠中国の人気番組</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/26/%e3%80%8c%e4%ba%a4%e6%8d%a2%e7%a9%ba%e9%97%b4%e3%80%8d%e7%b4%a0%e4%ba%ba%e3%81%8c%e4%bb%96%e4%ba%ba%e5%ae%85%e3%81%ae%e5%86%85%e8%a3%85%e3%82%92%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%ef%bc%a0%e4%b8%ad/</link>
		<comments>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/26/%e3%80%8c%e4%ba%a4%e6%8d%a2%e7%a9%ba%e9%97%b4%e3%80%8d%e7%b4%a0%e4%ba%ba%e3%81%8c%e4%bb%96%e4%ba%ba%e5%ae%85%e3%81%ae%e5%86%85%e8%a3%85%e3%82%92%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%ef%bc%a0%e4%b8%ad/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 10:07:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ryo Takeuchi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[中国ウェブビジネス]]></category>

		<category><![CDATA[海外市場]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2219</guid>
		<description><![CDATA[中国ＣＣＴＶで人気のテレビ番組の紹介です。

「交换空间」オフィシャルサイト
（↑番組が丸ごと一本見れます）
２組の家族が、それぞれの家を交換。アイデアを発揮して相手宅の
内装をデザインするという、「劇的ビフォアアフター」と「らぶちぇん」
を合わせたような番組内容です。（ちょっと違います？）
自分の家を他人に任せてしまうという演出の面白さもポイントだと
思いますが、人気のベースになっているのは、中国でインテリア
や内装工事などのＤＩＹ（Do It Yourself）が盛んな事だと
考えられます。
（さらに手繰れば、マンションなどが簡易な内装で引き渡される
ことや、節約志向など要因はあります）
となれば、上記文化背景を考慮した上で、
日本のインテリアの販売するアイデアもいろいろと考えられます。

現地の住環境に合わせたレイアウトアイデアなどと共にＰＲ
（現地の工務店と組んでアイデアを出してもらう。
逆に日本式の利用方も提案できるかも）
現地と日本のＴＶ局が組んで日本の家族と入れ替わってしまう。
外国人に自宅の内装を任せるとか、他人の事なら見てみたい・・
番組で紹介した商品は、全部通販で買えるようにする
（すでに日本のテレビ番組は通販連動多いですね）

アイデアいろいろ、、、と書いた割にすぐ打ち止めになってしまいましたが、
業界の方ならさらにいろいろと思いつかれるのではないでしょうか。
文化の差はハードルになりますが、その向こうにはチャンスがあります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中国ＣＣＴＶで人気のテレビ番組の紹介です。<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-2220" title="交换空间" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/image1-300x247.jpg" alt="交换空间" width="300" height="247" /><br />
<a href="http://jingji.cntv.cn/program/jiaohuankongjian/01/index.shtml">「交换空间」オフィシャルサイト</a><br />
（↑番組が丸ごと一本見れます）</p>
<p>２組の家族が、それぞれの家を交換。アイデアを発揮して相手宅の<br />
内装をデザインするという、「劇的ビフォアアフター」と「らぶちぇん」<br />
を合わせたような番組内容です。（ちょっと違います？）</p>
<p>自分の家を他人に任せてしまうという演出の面白さもポイントだと<br />
思いますが、人気のベースになっているのは、中国でインテリア<br />
や内装工事などのＤＩＹ（Do It Yourself）が盛んな事だと<br />
考えられます。<br />
（さらに手繰れば、マンションなどが簡易な内装で引き渡される<br />
ことや、節約志向など要因はあります）</p>
<p>となれば、上記文化背景を考慮した上で、<br />
日本のインテリアの販売するアイデアもいろいろと考えられます。</p>
<ul>
<li>現地の住環境に合わせたレイアウトアイデアなどと共にＰＲ<br />
（現地の工務店と組んでアイデアを出してもらう。<br />
逆に日本式の利用方も提案できるかも）</li>
<li>現地と日本のＴＶ局が組んで日本の家族と入れ替わってしまう。<br />
外国人に自宅の内装を任せるとか、他人の事なら見てみたい・・</li>
<li>番組で紹介した商品は、全部通販で買えるようにする<br />
（すでに日本のテレビ番組は通販連動多いですね）</li>
</ul>
<p>アイデアいろいろ、、、と書いた割にすぐ打ち止めになってしまいましたが、<br />
業界の方ならさらにいろいろと思いつかれるのではないでしょうか。</p>
<p>文化の差はハードルになりますが、その向こうにはチャンスがあります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>やはり子供は賢い</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/25/%e3%82%84%e3%81%af%e3%82%8a%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%af%e8%b3%a2%e3%81%84/</link>
		<comments>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/25/%e3%82%84%e3%81%af%e3%82%8a%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%af%e8%b3%a2%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 03:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asanada</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サイト作成]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.export-japan.co.jp/blog/?p=2211</guid>
		<description><![CDATA[Googleが主催している小中学生を対象としたデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の.comのトップ40 regional finalistの作品を見て、私は確信しました。やはり子供は賢い。しかし、気づいたのはそれだけではなく、そういった子供たちを大人が「子供扱い」しすぎているような気がしました。
私は、英語を中心にウェブコンテンツのコンサルティングを担当しています。業務において、海外サイト・日本サイトと様々なサイトを見てきましたが、特に、日本のサイトは子供コンテンツとなると、急に内容が幼稚になりがちのような気がします。もう少し子供に考えさせたり、子供から色々な可能性を引き出したりするようなコンテンツを作っても良いのではと思います。子供向けコンテンツというと、「ゲーム」をよく見かけますが、「ゲーム」だけではない高度なコンテンツを提供しても良いのではないかと思います。子供が完全に理解を出来なくても、理解しようとする「チャレンジ」を与えることが大事なのではないでしょうか。
Doodle 4 Googleの幼稚園から３年生までのレベルの高い作品を見て思いました。コンテストの内容はco.jp（日本）のドゥードゥル フォー グーグルと異なり、「If I could do anything I would…（私・僕が何かできたら○○をする）」というものです。各自、その夢をGoogleのロゴをベースに絵で表現し、説明を加えています。「地球を様々な方法でエコフレンドリーにする」という内容が多く寄せられていますが、以下の「Super Fast Computer For Everyone」が目に留まりました。

・・・何かできたら
「世界の皆にとても早いパソコンとインターネットを提供する。皆が友達になれる。皆助け合えるし、一緒に色んな問題を解決しあえる。一緒に楽しめる。皆友達だから戦争はおきない。」
私のザックリした和訳ではありますが、この「They could find the answers to problems together」（一緒に色んな問題を解決しあえる。）の「大人」の発言に心を打たれました。
やはり大人が思うより、子供は賢い。
もしも、英語サイトで子供向けウェブコンテンツ制作のご依頼をいただいたら、「ゲーム」で済ませるのではなく、子供たちにこのような「チャレンジ」を与えるようなコンテンツをご提案できればと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Googleが主催している小中学生を対象としたデザインコンテスト「<a href="http://www.google.com/doodle4google/vote.html" target="_blank">Doodle 4 Google</a>」の.comのトップ40 regional finalistの作品を見て、私は確信しました。やはり子供は賢い。しかし、気づいたのはそれだけではなく、そういった子供たちを大人が「子供扱い」しすぎているような気がしました。</p>
<p>私は、英語を中心にウェブコンテンツのコンサルティングを担当しています。業務において、海外サイト・日本サイトと様々なサイトを見てきましたが、特に、日本のサイトは子供コンテンツとなると、急に内容が幼稚になりがちのような気がします。もう少し子供に考えさせたり、子供から色々な可能性を引き出したりするようなコンテンツを作っても良いのではと思います。子供向けコンテンツというと、「ゲーム」をよく見かけますが、「ゲーム」だけではない高度なコンテンツを提供しても良いのではないかと思います。子供が完全に理解を出来なくても、理解しようとする「チャレンジ」を与えることが大事なのではないでしょうか。</p>
<p>Doodle 4 Googleの幼稚園から３年生までのレベルの高い作品を見て思いました。コンテストの内容はco.jp（日本）のドゥードゥル フォー グーグルと異なり、「If I could do anything I would…（私・僕が何かできたら○○をする）」というものです。各自、その夢をGoogleのロゴをベースに絵で表現し、説明を加えています。「地球を様々な方法でエコフレンドリーにする」という内容が多く寄せられていますが、以下の「Super Fast Computer For Everyone」が目に留まりました。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-2213" title="doodle4google1" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/doodle4google1-300x244.jpg" alt="doodle4google1" width="300" height="244" /></p>
<p>・・・何かできたら<br />
「世界の皆にとても早いパソコンとインターネットを提供する。皆が友達になれる。皆助け合えるし、一緒に色んな問題を解決しあえる。一緒に楽しめる。皆友達だから戦争はおきない。」</p>
<p>私のザックリした和訳ではありますが、この「They could find the answers to problems together」（一緒に色んな問題を解決しあえる。）の「大人」の発言に心を打たれました。</p>
<p>やはり大人が思うより、子供は賢い。</p>
<p>もしも、英語サイトで子供向けウェブコンテンツ制作のご依頼をいただいたら、「ゲーム」で済ませるのではなく、子供たちにこのような「チャレンジ」を与えるようなコンテンツをご提案できればと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/25/%e3%82%84%e3%81%af%e3%82%8a%e5%ad%90%e4%be%9b%e3%81%af%e8%b3%a2%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>【セミナーのご報告】中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ　</title>
		<link>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/24/%e3%80%90%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%81%94%e5%a0%b1%e5%91%8a%e3%80%91%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%ab%e5%88%87%e3%82%8a%e8%be%bc%e3%82%80-web%e3%83%97%e3%83%ad/</link>
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		<pubDate>Mon, 24 May 2010 07:19:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Makiko.A</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[中国ウェブビジネス]]></category>

		<category><![CDATA[国際ウェブビジネス]]></category>

		<category><![CDATA[海外市場]]></category>

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		<description><![CDATA[2001年より、セミナーやテーマ部会、各種メディアによる情報発信を通じて、アジア各国のビジネスの最新事情を伝える活動をされているアジアITビジネス研究会様 にて、「中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ」というテーマで、5月21日、講演をさせていただきました。
セミナー開催告知後、お申込者数が早期に定員をオーバーしたとご連絡いただいていたのですが、それでも残念ながらお断りになってしまった方がいらしたほど、大盛況となりました。（つきましては、今回の第二段を開催予定です）
ご多忙の中、ご来場いただきましたお客様には心より感謝申し上げます。
今回、お申し込みをいただきながらもご参加いただけなかったお客様、誠に申し訳ございません。
第二段の開催が決定いたしましたら、本ブログ上で告知をさせていただきます。
また何かございましたら、いつでもご相談いただければと存じます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2001年より、セミナーやテーマ部会、各種メディアによる情報発信を通じて、アジア各国のビジネスの最新事情を伝える活動をされている<a href="http://www.asia-itbiz.com/index.htm" target="_blank">アジアITビジネス研究会</a>様 にて、「中国市場に切り込む WEBプロモーションのノウハウ」というテーマで、5月21日、講演をさせていただきました。</p>
<p>セミナー開催告知後、お申込者数が早期に定員をオーバーしたとご連絡いただいていたのですが、それでも残念ながらお断りになってしまった方がいらしたほど、大盛況となりました。（つきましては、今回の第二段を開催予定です）</p>
<p>ご多忙の中、ご来場いただきましたお客様には心より感謝申し上げます。</p>
<p>今回、お申し込みをいただきながらもご参加いただけなかったお客様、誠に申し訳ございません。</p>
<p>第二段の開催が決定いたしましたら、本ブログ上で告知をさせていただきます。</p>
<p>また何かございましたら、いつでもご相談いただければと存じます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2206" title="セミナーの様子" src="http://www.export-japan.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/cimg8553.jpg" alt="セミナーの様子" width="320" height="240" /></p>
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		<item>
		<title>中小企業庁補助事業「22年度グローカル・デビュー・プロジェクト」がスタート</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 03:08:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morioka</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[国際ウェブビジネス]]></category>

		<category><![CDATA[海外市場]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社が運営に参加する中小企業庁補助事業「22年度グローカル・デビュー・プロジェクト」がスタートしました。前年度に引き続き、22年度の募集枠として35社限定で無料ご参加いただけます。
本件は、外国語ホームページを通して、中小企業の海外販路開拓を支援し、貿易実務ができる人材の育成を目的とした事業です。
参加企業の商品や技術を英語・中国語サイト上で紹介。参加企業向けに貿易セミナーを開き、人材育成を支援します。
■プロジェクトのサービス内容
(1) 企業・製品情報を英文・中文に翻訳(2ページ・定型フォーマット)。グローカル・デビュープロジェクトポータルサイトに掲載します
(2) 世界の標準検索サイトGoogle.comで製品を探す世界のバイヤーに向けて、検索結果画面での露出拡大を推進します。（SEO対策、SEM実施）
(3)企業ページ問合せフォーム引き合いメールが届くと、事務局が一次対応し、スクリーニング後コメントを付けて参加企業に転送します。
(4) 輸出に関するご相談を企業ごとにお受けします。輸出に関する質問を事務局に送ると、貿易アドバイザーの回答、コメントを質問企業に返信するなど、個別相談の対応を強化しています。
(5) 貿易セミナーへご参加。事業の成果・進捗報告と個別相談会というカリキュラムで、あなたの企業と個別相談を行い課題を解決していきます。 
※但し、個別相談対応については全体予算の枠内で行いますので、１企業様あたりの相談が何回も重なった場合に、次回から有料になる場合がありますのでご了承ください。
■事業期間
平成22年3月～平成22年12月31日
■運営
セーラー広告株式会社(ＪＡＳＤＡＱ・コード2156)、アド・セイル株式会社、一般社団法人貿易アドバイザー協会と協業して、当プロジェクトを運営します。
本年度は、中国市場強化対策として四国華僑華人連合会が加わりました。
本件の詳しい情報は、こちらからご覧ください
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社が運営に参加する中小企業庁補助事業「<a href="http://www.japan-smes.com/jp/" target="_blank">22年度グローカル・デビュー・プロジェクト</a>」がスタートしました。前年度に引き続き、22年度の募集枠として<strong>35社限定で無料</strong>ご参加いただけます。</p>
<p>本件は、外国語ホームページを通して、中小企業の海外販路開拓を支援し、貿易実務ができる人材の育成を目的とした事業です。<br />
参加企業の商品や技術を英語・中国語サイト上で紹介。参加企業向けに貿易セミナーを開き、人材育成を支援します。</p>
<p>■プロジェクトのサービス内容<br />
(1) 企業・製品情報を英文・中文に翻訳(2ページ・定型フォーマット)。グローカル・デビュープロジェクトポータルサイトに掲載します</p>
<p>(2) 世界の標準検索サイトGoogle.comで製品を探す世界のバイヤーに向けて、検索結果画面での露出拡大を推進します。（SEO対策、SEM実施）</p>
<p>(3)企業ページ問合せフォーム引き合いメールが届くと、事務局が一次対応し、スクリーニング後コメントを付けて参加企業に転送します。</p>
<p>(4) 輸出に関するご相談を企業ごとにお受けします。輸出に関する質問を事務局に送ると、貿易アドバイザーの回答、コメントを質問企業に返信するなど、個別相談の対応を強化しています。</p>
<p>(5) 貿易セミナーへご参加。事業の成果・進捗報告と個別相談会というカリキュラムで、あなたの企業と個別相談を行い課題を解決していきます。 </p>
<p>※但し、個別相談対応については全体予算の枠内で行いますので、１企業様あたりの相談が何回も重なった場合に、次回から有料になる場合がありますのでご了承ください。</p>
<p>■事業期間<br />
平成22年3月～平成22年12月31日</p>
<p>■運営<br />
<a href="http://www.saylor.co.jp/" target="_blank">セーラー広告株式会社</a>(ＪＡＳＤＡＱ・コード2156)、<a href="http://www.ad-sail.jp/" target="_blank">アド・セイル株式会社</a>、<a href="http://www.trade-advisers.com/index.asp" target="_blank">一般社団法人貿易アドバイザー協会</a>と協業して、当プロジェクトを運営します。<br />
本年度は、中国市場強化対策として<a href="http://shikoku-kajin.chu.jp/" target="_blank">四国華僑華人連合会</a>が加わりました。</p>
<p>本件の詳しい情報は、<a href="http://www.ad-sail.jp/glocal/" target="_blank">こちら</a>からご覧ください</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.export-japan.co.jp/blog/2010/05/17/%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%ba%81%e8%a3%9c%e5%8a%a9%e4%ba%8b%e6%a5%ad%e3%80%8c22%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%87%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
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